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25th
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日常と非日常のあいだ
- suu_g: 日常と非日常の垣根は確かに存在して、ここから先は行ってはいけないというラインは多くの人に共通に理解されるものだ。その確かに存在するラインはしかしその存在自体はとても不確かなもので、越えようと思えば簡単に越えることが出来てしまう。日常と非日常は隣り合わせなのではなく、地続きなのだ。 [http://twitter.com/suu_g/statuses/843647860]
- suu_g: 鳴り響く踏切の内側に入り込むことは簡単だし、包丁持って出かけることには何の制御もない。そんな極端な話でなくても、例えば部室の鍵だって一度借りたらコピーするチャンスはいくらでもあるし、顧客情報を売り飛ばすことだってそんなに難しいことじゃない。どれも良心によって制限されているだけ。 [http://twitter.com/suu_g/statuses/843649944]
- suu_g: 私はそういう状態を自分で見つけるのは好き。発見にはパズルのような興奮がある。でも、そういう危険と隣り合わせな状態がこの世界に存在していることは好きじゃない。非日常に簡単にアクセスできる状態というのは、屋上にフェンスがないようなもの。とても不安だ。 [http://twitter.com/suu_g/statuses/843651594]
- suu_g: 結論?無いよ。 [http://twitter.com/suu_g/statuses/843651714]